隠す語の登録
1行に1語。ここに書いた会社名・人名・語は、機密マスクON(強度=標準以上)のとき必ず伏せ字にします。
一度マスクされた名前は自動でここに追加されます(使うほど賢くなります)。
テンプレート
新規アップロード(背景画像2枚)
保存済み
AIで画像を生成
グラフのデータ編集
図のデータ編集
回答スタイル
AIの回答の長さ・形式・言葉遣いを設定します(次の回答から反映)
メモリ
過去のやりとりを記憶して回答に活かします。
回答の方針(COST)
最初の質問から実施計画・COSTを作り、右側に表示して回答の土台にします。
回答の速さ
ふだんの質問はすぐに返し、時間をかけて考える必要がある相談は自動で切り替えます(既定でオン)。以前は「日常」と「じっくり」をご自身で選ぶ形でしたが、実際には内容によって自動で切り替わっており、選択がほとんど効いていませんでした。そのため選ぶ手間をなくし、内容から判断する形に変えました。すぐに返した回答には「もっと深く考える」ボタンが付くので、物足りない時はそこから考え直させられます。「じっくり考えて」と本文に書いても切り替わります。
※ すぐ答える時はこの2つのどちらかを使います。時間をかけると判断した相談は、内容に合った別のAIが答えます。
※ 資料・ファイル作成、図解、添付ファイルの分析、画像生成は日常回答では行わず、これまでどおりの経路に自動で切り替わります。うまくいかない時も自動で切り替わります。オフにすると常に従来の回答になります。
じっくりの回答方式
「じっくり」を、質問の内容に合ったAIへ自動で振り分ける新しい方式で答えます(調べもの=検索できるAI/計算・数値=GPT-5.6/深い検討=Claude Opus 5/通常=Claude Sonnet 5)。どのAIをなぜ選んだかが回答の下に表示されます。
※ オンが既定です。うまくいかない時は自動で従来の回答に切り替わります。添付・ファイル作成・画像の依頼は従来どおりです。オフにすると以前の方式に戻ります。
自動エージェント切替
既定はオフです。オフのままなら、モデルで 「エージェント」 を選んだ時だけエージェント(Web検索・ファイル作成)が動きます(勝手には動きません)。オンにすると「おまかせ」のとき、調査・分析・深掘りやファイル作成が必要な質問を自動でエージェントに回します。
※ 自動切替が働くのはモデルが 「Mix(おまかせ)」 のときだけ。エージェントは利用量に応じた費用がかかるため、必要な時だけオンにするのがおすすめです。
ブラウザ操作(実験的・ProMax)
エージェントがクラウドブラウザでサイトを開き、操作・情報抽出を行います。ログイン・CAPTCHA・購入や送信などの最終確定は自動で行わず、ライブビューでご自身が引き継ぎます(パスワード等は入力しません)。利用分の課金が発生します。
※ エージェント利用時のみ 働きます(モデルで「エージェント」を選ぶか、上の自動切替でエージェントに回ったとき)。通常のチャット回答には影響しません。
スキル(考え方フレーム)
登録したノウハウの型(例: 営業の関係構築)に質問が合致すると、その型に沿って回答します。回答には「○○フレーム参照」と表示され、並列調査ではそのスキルの専門家が担当として参加します。
Canva連携
あなたのCanvaアカウントを連携すると、作成したスライド・資料・画像をCanvaにアップロードして編集できます。エージェントもCanvaでのデザイン作成・書き出しが行えます(各自のCanvaに接続)。
音声入力の整形
話し言葉の文字起こしを、フィラー除去・句読点・改行などで自動的に整えます。
あなたの考え方・手順・判断基準をAIに覚えさせます。毎回の回答に反映されます(下のスイッチで一時OFFにできます)。
※このスキルがONの間は、自動メモリの重複注入を止めます(メモリと二重にならないように)。安定したやり方はここに、最新の文脈は自動メモリに任せる使い分けです。
カスタム配色
メイン・サブ・アクセントの3色を選ぶと、地色やグラフ色は自動で調整します(白地ベース)。